系図rekizu
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勧修寺経興の系図

勧修寺経興(1396−1437)を中心とした家族の系図。子に勧修寺教秀、勧修寺経熈がいる。

系図の説明

この系図は勧修寺経興を中心とした家族の系図です。系図には10名の人物が含まれています。1396年から1466年まで、約70年にわたる系譜です。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には4名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1426年〜1496年

室町時代中期から戦国時代の公卿。勧修寺家第7代。武家伝奏。従一位、准大臣、贈左大臣。子に御荘顕賢

1452年〜1522年

室町時代の公卿。従二位・権中納言。勧修寺家9代。子に澄祝(白山本宮惣長吏、法印)の妻

1457年〜1519年

松殿家10代。正三位・参議。越前下向、出家

1466年〜1507年

万里小路家9代。勧修寺教秀の三男。従三位・参議、右大弁。子に公誉(内山、権僧正、上乗院)

後土御門天皇の典侍。従三位。子に大慈光院宮・岡殿(長女)、娘(1485、即日没)、智円女王(1487.1.22-1513.10.19、四女、安禅寺、知円女王、比丘尼、早世)、理琇女王(1489.9.21-1532?1543?、五女、宝鏡寺、理秀女王、大慈院)

子に公順(1484-、長男、東大寺、西堂別当、僧正)、桂陽(-1526、三男、東福寺)

系図に登場する人物(10名)

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