系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

北条公時の系図

北条公時(1235−1296)を中心とした子孫の系図。父は北条時章。母は二階堂行有の娘 (北条時章の正室)。子に北条時家、北条公貞がいる。

鎌倉時代中期から後期の北条氏の一門。名越流北条氏3代。北条時章の嫡男。尾張守。鎌倉幕府 越後・越中・大隅守護、評定衆、2番引付頭人、執奏、寄合衆

系図の説明

この系図は北条公時を中心とした子孫の系図です。北条公時は鎌倉時代中期から後期の北条氏の一門。名越流北条氏3代。北条時章の嫡男。尾張守。鎌倉幕府 越後・越中・大隅守護、評定衆、2番引付頭人、執奏、寄合衆。系図には7名の人物が含まれています。父は北条時章。母は二階堂行有の娘 (北条時章の正室)。2人の子がいる。

この系図の主要人物

美作左近将監、従五位下左近将監。子に幸夜叉丸

鎌倉時代後期の武将、北条氏の一門。名越流北条氏4代。従五位下、美作守、兵庫頭。鎌倉幕府 鎮西探題、引付衆、三番引付頭人、五番引付頭人、評定衆

鎌倉時代末期の武将。北条氏の一門。名越流北条氏5代(最後)。尾張守。鎌倉幕府 評定衆。子に高邦(従五位下左近将監)

鎌倉時代末期の武将。北条氏名越流。従五位下左近将監、遠江守、越中守護。

系図に登場する人物(7名)

北条公時の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu