系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

北条氏長の系図

北条氏長(1609−1670)を中心とした先祖の系図。父は北条繁広。子に北条氏平がいる。

日本の江戸時代前期の武士・軍学者(甲州流)。北条流兵法の祖。下総岩富藩士北条繁広長男で、旗本北条家初代当主(2000石)。従五位下安房守。大目付・宗門改役・新番頭等を歴任

系図の説明

この系図は北条氏長を中心とした先祖の系図です。北条氏長は日本の江戸時代前期の武士・軍学者(甲州流)。北条流兵法の祖。下総岩富藩士北条繁広長男で、旗本北条家初代当主(2000石)。従五位下安房守。大目付・宗門改役・新番頭等を歴任。系図には4名の人物が含まれています。1536年から1609年まで、約73年にわたる系譜です。父は北条繁広。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1536年〜1578年

日本の戦国時代~安土桃山時代の武将。相模玉縄城主北条綱成長男で、玉縄北条家4代当主(戦国大名北条氏康娘婿)。玉縄城主を継承後、岩槻城城代・鎌倉代官を歴任

1550年〜1580年

戦国時代の女性。北条氏康の長女。北条氏繁の継室・正室。

1576年〜1612年

日本の安土桃山時代~江戸時代初期の武将。北条氏繁の五男で、兄の北条氏勝養子。義弟に北条氏重(保科正直四男で、氏勝養子)

系図に登場する人物(4名)

北条氏長の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu