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北畠政郷の系図

北畠政郷(1449−1508)を中心とした家族の系図。子に北畠材親、大河内親忠、星合親泰、田丸顕晴がいる。

室町時代中期の武将・公家。北畠家5代。従四位上、右近衛権中将。伊勢守護

系図の説明

この系図は北畠政郷を中心とした家族の系図です。北畠政郷は室町時代中期の武将・公家。北畠家5代。従四位上、右近衛権中将。伊勢守護。系図には8名の人物が含まれています。1449年から1503年まで、約54年にわたる系譜です。4人の子がいる。

この系図の主要人物

1468年〜1518年

伊勢国の守護大名・公家。伊勢北畠家6代。北畠政具の長男。正三位、権大納言、伊勢国司(知行国主)

1503年〜1563年

戦国時代の大名・公家。伊勢北畠家7代。北畠材親の嫡男。従四位下、左近衛中将、参議、伊勢国司(知行国主)

北畠政郷の四男。度合郡田丸城

北畠材親の三男とも北畠晴具の次男または三男とも。中将。伊勢田丸城

伊勢北畠氏一門 星合氏初代。一志郡星合城

系図に登場する人物(8名)

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