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北畠親房の系図
北畠親房(1293−1354)を中心とした家族の系図。父は北畠師重。子に北畠顕家、北畠顕信、北畠顕能、北畠顕子、北畠親房の娘 (護良親王の正室)がいる。
鎌倉時代後期から南北朝時代の公卿、歴史家
系図の説明
この系図は北畠親房を中心とした家族の系図です。北畠親房は鎌倉時代後期から南北朝時代の公卿、歴史家。系図には12名の人物が含まれています。1293年から1350年まで、約57年にわたる系譜です。父は北畠師重。5人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
北畠家と春日家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には4名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1350年〜1414年
南北朝時代から室町時代前期の公卿・武将。北畠顕能の次男。伊勢国司。正二位権大納言兼右近衛大将(南朝)。子に北畠満泰(-1399.12.26、親能、従五位下、左少将)