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吉良満貞の系図

吉良満貞(1350−1384)を中心とした家族の系図。父は吉良満義。子に吉良俊氏、吉良満貞の娘 (斯波義将の室)がいる。

南北朝時代の武将。西条吉良氏(上吉良)の祖。西条城主。吉良満義の嫡男。左京大夫、従四位下。引付頭人

系図の説明

この系図は吉良満貞を中心とした家族の系図です。吉良満貞は南北朝時代の武将。西条吉良氏(上吉良)の祖。西条城主。吉良満義の嫡男。左京大夫、従四位下。引付頭人。系図には7名の人物が含まれています。1350年から1422年まで、約72年にわたる系譜です。父は吉良満義。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    吉良家と渋川家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1371年〜1418年

室町時代前期の守護大名。室町幕府 管領、越前・尾張・遠江・加賀・信濃守護。斯波氏(武衛家)6代。斯波義将の嫡男。勅撰集『新続古今和歌集』に5首入集。正五位下、治部大輔、左衛門佐、従三位右兵衛督、左兵衛督、正三位。

1414年〜1467年

室町時代の武将

吉良俊氏の次男、奥州(武蔵)吉良氏

室町時代前期の武将。西条城主。西条吉良氏(上吉良)2代。従五位下、左兵衛佐。

系図に登場する人物(7名)

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