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吉良長氏の系図
吉良長氏(1211−1290)を中心とした家族の系図。父は足利義氏 (足利家3代目当主)。子に吉良満氏、今川国氏、吉良長氏の娘 (上野義有の室)、吉良長氏の娘 (土御門顕方の室)がいる。
鎌倉時代中期の武将・御家人。吉良氏(三河家)の祖。従五位下、上総介
系図の説明
この系図は吉良長氏を中心とした家族の系図です。吉良長氏は鎌倉時代中期の武将・御家人。吉良氏(三河家)の祖。従五位下、上総介。系図には12名の人物が含まれています。1211年から1259年まで、約48年にわたる系譜です。父は足利義氏 (足利家3代目当主)。4人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には4名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1243年〜1282年
鎌倉時代の武将。三河国幡豆郡今川荘の地頭。今川氏の祖・初代。吉良長氏の次男。子に今川俊氏(三男、入野氏の祖、今川入野三郎、安芸守)、今川親氏(六男、今川六郎、出家、義慶、石川六郎)、石川三位公(法師宮の孫、伊勢国そかの領主)の妻