系図rekizu
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善統親王の系図

善統親王(1233−1317)を中心とした先祖の系図。父は順徳天皇。母は督典侍 (藤原範光の娘)。子に尊雅王がいる。

鎌倉時代の皇族。順徳天皇の六男。四辻宮初代。親王、無品

系図の説明

この系図は善統親王を中心とした先祖の系図です。善統親王は鎌倉時代の皇族。順徳天皇の六男。四辻宮初代。親王、無品。系図には6名の人物が含まれています。1154年から1233年まで、約79年にわたる系譜です。父は順徳天皇。母は督典侍 (藤原範光の娘)。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    要人

    この系図には2名の天皇が含まれています。

  • 2
    主要人物

    主な登場人物: 後鳥羽天皇、順徳天皇

  • 3
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1180年〜1239年

日本の第82代天皇

1197年〜1242年

日本の天皇

1154年〜1213年

平安時代末期~鎌倉時代初期の公卿。従二位・権中納言、右衛門督。勅撰集『新古今和歌集』『続拾遺和歌集』に3首入集。後鳥羽天皇の近習

1182年〜1264年

鎌倉時代前期の後鳥羽天皇の寵妃。従二位・准三宮、女院。子に尊快入道親王(1204.4.3-1246.4.19、寛成親王、天台座主、尊快法親王、円融房、梶井、二品)

鎌倉時代前期の女性。順徳天皇の典侍(子に彦成王)。のち久我通光の妻

系図に登場する人物(6名)