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四条貞子の系図
四条貞子(1196−1302)を中心とした家族の系図。父は四条隆衡。母は坊門信清の娘 (四条隆衡室)。子に西園寺姞子、西園寺公子 (西園寺実氏の娘)がいる。
鎌倉時代の貴族。西園寺実氏の正室。准三宮、従一位
系図の説明
この系図は四条貞子を中心とした家族の系図です。四条貞子は鎌倉時代の貴族。西園寺実氏の正室。准三宮、従一位。系図には6名の人物が含まれています。1196年から1270年まで、約74年にわたる系譜です。父は四条隆衡。母は坊門信清の娘 (四条隆衡室)。2人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1要人
この系図には1名の天皇が含まれています。
- 2婚姻
四条家と西園家の婚姻関係が見られます。
- 3主要人物
主な登場人物: 亀山天皇
- 4女性
系図中には5名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1225年〜1292年
日本の皇族。西園寺実氏の長女。後嵯峨天皇の中宮・皇太后。子に雅尊親王(1254.7.14-1256.10.14)、貞良親王(1256.5.6-1260.4.18)、娘(1260.4.11-)、恒尊親王(無品)
1232年〜1304年
鎌倉時代の女性。後嵯峨天皇の猶子。後深草天皇の中宮。従三位。子に貴子内親王(1262?1265.12.22?-1273、次女)、娘(1265-1266)