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四条隆康の系図

四条隆康を中心とした家族の系図。父は四条隆行。子に四条隆氏、四条氏 (坊城定資の妻)がいる。

四条隆行の長男。母は宮仕女房(式乾門院播磨局。入道河内の娘)。正二位・参議

系図の説明

この系図は四条隆康を中心とした家族の系図です。四条隆康は四条隆行の長男。母は宮仕女房(式乾門院播磨局。入道河内の娘)。正二位・参議。系図には5名の人物が含まれています。父は四条隆行。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1296年〜1350年

坊城家3代。坊城定資の長男。従二位・権中納言。出家

1298年〜1373年

鎌倉時代末期から南北朝時代の公卿。坊城定資の次男。従一位・内大臣。勧修寺家初代

四条隆氏の娘? 妹? 四条隆康(隆氏の父)の娘? 右少将藤原隆氏朝臣の娘? 四辻隆氏の娘?

正四位下、左右少将

系図に登場する人物(5名)

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