系図rekizu
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四条隆康の系図

四条隆康を中心とした先祖の系図。父は四条隆行。子に四条隆氏、四条氏 (坊城定資の妻)がいる。

四条隆行の長男。母は宮仕女房(式乾門院播磨局。入道河内の娘)。正二位・参議

系図の説明

この系図は四条隆康を中心とした先祖の系図です。四条隆康は四条隆行の長男。母は宮仕女房(式乾門院播磨局。入道河内の娘)。正二位・参議。系図には4名の人物が含まれています。1189年から1207年まで、約18年にわたる系譜です。父は四条隆行。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1189年〜1219年

四条隆衡の長男。従二位・非参議。出家。子孫は西大路家、油小路家

1207年〜1285年

正二位・権大納言。出家

源惟雅(修理大夫)の養子

系図に登場する人物(4名)

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