系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

四条隆昌の系図

四条隆昌(1556−1613)を中心とした子孫の系図。父は冷泉為益。子に四条隆昌の娘 (藤谷為賢の妻)、小上﨟、四条隆術がいる。

安土桃山時代から江戸時代初期の公卿

系図の説明

この系図は四条隆昌を中心とした子孫の系図です。四条隆昌は安土桃山時代から江戸時代初期の公卿。系図には7名の人物が含まれています。1556年から1637年まで、約81年にわたる系譜です。父は冷泉為益。3人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1611年〜1647年

四条家16代。正三位・参議

1620年〜1680年

藤谷家2代。正二位・権中納言。子に賢継(醍醐密厳院、権少僧都)、玄燈(南禅寺中東禅院首座)、伝良(長門国大寧寺)、石獅(美濃国明白寺)、宗輻(大徳寺瑞光院)、娘(徳川家綱上臈)、霊元院新大納言局(高松、智徳院)

1631年〜1668年

正四位下、左近衛権中将

1637年〜1670年

四条家17代。従三位・参議

系図に登場する人物(7名)

四条隆昌の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu