系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

四条隆謌の系図

四条隆謌(1828−1898)を中心とした家族の系図。父は四条隆生。子に一条実輝がいる。

江戸時代後期から明治時代の公家、華族、陸軍軍人。四条隆生の次男。母は家女房。左近衛権少将、陸軍中将正四位勲二等侯爵、元老院議官・貴族院議員、贈正二位。侯爵四条家初代

系図の説明

この系図は四条隆謌を中心とした家族の系図です。四条隆謌は江戸時代後期から明治時代の公家、華族、陸軍軍人。四条隆生の次男。母は家女房。左近衛権少将、陸軍中将正四位勲二等侯爵、元老院議官・貴族院議員、贈正二位。侯爵四条家初代。系図には10名の人物が含まれています。1828年から1908年まで、約80年にわたる系譜です。父は四条隆生。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    四条家と奥平・中井家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には5名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1866年〜1924年

日本の華族、海軍軍人。海軍大佐・正二位・公爵、東宮侍従長。四条隆謌の七男。一条家25代、公爵一条家初代。貴族院決算委員長。明治神宮宮司

1885年〜1956年

一条実輝の次女

1901年〜1972年

土佐一条家8代(再興)。男爵。妻にテス(1900-1982、フランシス・スネアの娘)

1902年〜1971年

日本の元皇族

1906年〜

一条実輝の次男

1907年〜1980年

南部家44代。伯爵。貴族院議員。一条実輝の三男

1908年〜1991年

日本の旧皇族。一条実輝の四女。閑院宮春仁王の妃

一条実輝の六女。子に満利子(1934-、夫に簗田忠世)

系図に登場する人物(10名)

四条隆謌の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu