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四辻公績の系図

四辻公績(1811−1867)を中心とした先祖の系図。父は徳大寺実堅。母は醍醐信子。子に四辻公健、四辻公賀、北河原公憲、室町公康がいる。

室町家25代。徳大寺実堅の長男

系図の説明

この系図は四辻公績を中心とした先祖の系図です。四辻公績は室町家25代。徳大寺実堅の長男。系図には6名の人物が含まれています。1739年から1811年まで、約72年にわたる系譜です。父は徳大寺実堅。母は醍醐信子。4人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1739年〜1813年

江戸時代中期の公家。藤氏長者。従一位、関白。直仁親王の末子四男。鷹司家当主。出家。妻に家女房(子に隆範(1773.7.1-1829.10.18、興福寺別当、大乗院門主、操君、円満院、大僧正、光明寺)、覚尊(1784.12.24-1832.10.23、東大寺別当、勧修寺門主、尊深、本君、蓮華光院、大僧正、即成就院))

1790年〜1858年

江戸時代後期の公卿 (1790–1858)

系図に登場する人物(6名)

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