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土岐頼芸の系図

土岐頼芸(1502−1582)を中心とした家族の系図。父は土岐政房。子に土岐頼次、土岐頼忠 (紀州)、土岐頼元、斎藤義龍がいる。

戦国時代の美濃国の守護大名。美濃土岐氏14代、16代。土岐政房の次男。左京大夫、美濃守。室町幕府 美濃守護。子に土岐頼栄(廃嫡)

系図の説明

この系図は土岐頼芸を中心とした家族の系図です。土岐頼芸は戦国時代の美濃国の守護大名。美濃土岐氏14代、16代。土岐政房の次男。左京大夫、美濃守。室町幕府 美濃守護。子に土岐頼栄(廃嫡)。系図には10名の人物が含まれています。1502年から1550年まで、約48年にわたる系譜です。父は土岐政房。4人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    土岐家と深芳・六角家の婚姻関係が見られます。

この系図の主要人物

1527年〜1561年

美濃国の戦国大名。道三流美濃斎藤氏2代、美濃一色氏初代。室町幕府 美濃守護代、相伴衆。斎藤利政の庶長男。治部大輔、左京大夫、美濃守

1545年〜1614年

戦国武将、江戸時代初期の旗本。土岐頼芸の次男。美濃土岐氏当主

1548年〜1573年

戦国時代の美濃国の戦国大名、道三流斎藤家3代、美濃一色家2代。刑部大輔

戦国時代の武将。紀州土岐氏頼忠流の祖。土岐頼芸の四男

土岐頼次の長男。高家旗本

系図に登場する人物(10名)