深さ 2
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ
土御門通行の系図
土御門通行(1202−1270)を中心とした先祖の系図。父は源通親。
鎌倉時代前期から中期の公卿。源通親の六男。母は承明門院尾張。正二位・権大納言。
系図の説明
この系図は土御門通行を中心とした先祖の系図です。土御門通行は鎌倉時代前期から中期の公卿。源通親の六男。母は承明門院尾張。正二位・権大納言。。系図には4名の人物が含まれています。1118年から1202年まで、約84年にわたる系譜です。父は源通親。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
土御家と源家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には1名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1118年〜1175年
平安時代後期の公卿、歌人。源顕通の次男。正二位・内大臣。久我家3代。勅撰集『千載和歌集』以下に10首入集。子に明雅(延暦寺、阿闍梨、松林院)、三条殿(建春門院女房、中宮御匣)
1149年〜1202年
平安時代末期~鎌倉時代初期の公卿。源雅通の長男。正二位・内大臣、右大将、東宮傅、贈従一位。久我家4代。勅撰集『千載和歌集』以下に32首入集。子に親縁、雲快、定親(1203-1266)