土御門雅房(1262−1302)を中心とした先祖の系図。
この系図は土御門雅房を中心とした先祖の系図です。系図には3名の人物が含まれています。1215年から1262年まで、約47年にわたる系譜です。
1215年〜1283年
鎌倉時代前期から中期にかけての公卿。土御門定通の長男。正二位・権大納言。父は後嵯峨天皇の擁立者であり、顕定も後嵯峨天皇に親しく仕えるが官職の不満から出家し、天皇を大いに歎息させた。
1241年〜1306年
鎌倉時代中期の公卿