系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

堀川基具の系図

堀川基具(1232−1297)を中心とした先祖の系図。父は堀川具実。子に堀川具守がいる。

鎌倉時代中期から後期の公卿。堀川具実の長男。従一位・太政大臣。

系図の説明

この系図は堀川基具を中心とした先祖の系図です。堀川基具は鎌倉時代中期から後期の公卿。堀川具実の長男。従一位・太政大臣。。系図には4名の人物が含まれています。1171年から1232年まで、約61年にわたる系譜です。父は堀川具実。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1171年〜1227年

平安時代末期~鎌倉時代前期の公卿、歌人。源通親の次男。官位は正二位・大納言。『新古今和歌集』の撰者の一人。勅撰集『新古今和歌集』以下に37首入集。子に堀川具忠、行空、円源(延暦寺、法印)。子孫は堀川家(室町時代に断絶)

1203年〜1277年

鎌倉時代前期から中期の公卿。堀川通具の次男。正二位・内大臣。

勧修寺流、堀川通具室

系図に登場する人物(4名)

堀川基具の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu