系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

堀河康胤の系図

堀河康胤(1592−1673)を中心とした先祖の系図。父は水無瀬親具。母は中条持胤の娘 (水無瀬親具の妻)。子に堀河信親、堀河則康、堀河康胤の娘 (樋口信康の正室)がいる。

江戸時代前期の公卿。従二位・権中納言。堀河家の祖・初代

系図の説明

この系図は堀河康胤を中心とした先祖の系図です。堀河康胤は江戸時代前期の公卿。従二位・権中納言。堀河家の祖・初代。系図には4名の人物が含まれています。1496年から1592年まで、約96年にわたる系譜です。父は水無瀬親具。母は中条持胤の娘 (水無瀬親具の妻)。3人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1496年〜1578年

戦国時代から安土桃山時代の公卿。正二位・権大納言。高倉家7代。出家

1552年〜1632年

安土桃山時代の貴族。権大納言・高倉永家の次男。正四位下、右兵衛督、左近衛中将

中条持胤(中條出羽守)の娘

系図に登場する人物(4名)

堀河康胤の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu