深さ 2
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大内弘世の系図
大内弘世(1325−1380)を中心とした子孫の系図。父は大内弘幸。子に大内義弘、大内盛見、大内満弘、大内弘正、大内弘茂、大内弘世の娘 (少弐冬資の室)、大内弘世の娘 (大友親世の室)、大内持盛がいる。
南北朝時代の武将、守護大名
系図の説明
この系図は大内弘世を中心とした子孫の系図です。大内弘世は南北朝時代の武将、守護大名。系図には14名の人物が含まれています。1325年から1450年まで、約125年にわたる系譜です。父は大内弘幸。8人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には2名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1356年〜1400年
南北朝時代~室町時代の武将、守護大名。室町幕府 周防・長門・石見・豊前・和泉・紀伊守護。勅撰集『新後拾遺和歌集』に2首入集。周防大内氏18代。大内弘世の嫡子。従四位上周防権介、周防介、左京権大夫
1377年〜1431年
1377-1431, 室町時代の武将、守護大名。大内弘世の子。本姓は多々良。官位は従四位上・左京大夫。室町幕府相伴衆、周防・長門・筑後・豊前の守護。勅撰集『新続古今和歌集』に1首入集
1420年〜1465年
室町時代中期の守護大名。室町幕府 周防・長門・筑前・豊前・肥前守護。大内氏13代。左京大夫、大膳大夫、従五位下、従四位下、贈従三位。子に山名政理の妻、佐伯親春(厳島神主)の妻、尼如英、比丘尼弘宙(広徳院尼弘宙)