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大内盛見の系図
大内盛見(1377−1431)を中心とした子孫の系図。父は大内弘世。母は三条氏 (大内盛見の母)。子に大内教弘、大内教幸がいる。
1377-1431, 室町時代の武将、守護大名。大内弘世の子。本姓は多々良。官位は従四位上・左京大夫。室町幕府相伴衆、周防・長門・筑後・豊前の守護。勅撰集『新続古今和歌集』に1首入集
系図の説明
この系図は大内盛見を中心とした子孫の系図です。大内盛見は1377-1431, 室町時代の武将、守護大名。大内弘世の子。本姓は多々良。官位は従四位上・左京大夫。室町幕府相伴衆、周防・長門・筑後・豊前の守護。勅撰集『新続古今和歌集』に1首入集。系図には7名の人物が含まれています。1377年から1461年まで、約84年にわたる系譜です。父は大内弘世。母は三条氏 (大内盛見の母)。2人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には1名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1420年〜1465年
室町時代中期の守護大名。室町幕府 周防・長門・筑前・豊前・肥前守護。大内氏13代。左京大夫、大膳大夫、従五位下、従四位下、贈従三位。子に山名政理の妻、佐伯親春(厳島神主)の妻、尼如英、比丘尼弘宙(広徳院尼弘宙)
1446年〜1495年
室町時代の守護大名。大内氏14代。従五位→従四位下→従四位上→贈従三位、周防介、周防権守、左京大夫。室町幕府 周防・長門・豊前・筑前守護、相伴衆。子に新介某