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大内義興の系図
大内義興(1477−1528)を中心とした先祖の系図。父は大内政弘。母は今小路。子に大宮姫 (大内義興の娘)、大内義隆、大内義興の娘 (大友義鑑の正室)、大内義興の娘 (細川持隆の正室)、大内義興の娘 (一条房冬の側室)、大内弘興、大内義興の娘 (足利義維の正室)がいる。
室町時代後期~戦国時代の周防の戦国大名。大内政弘の嫡男。大内氏15代
系図の説明
この系図は大内義興を中心とした先祖の系図です。大内義興は室町時代後期~戦国時代の周防の戦国大名。大内政弘の嫡男。大内氏15代。系図には6名の人物が含まれています。1420年から1477年まで、約57年にわたる系譜です。父は大内政弘。母は今小路。7人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
大内家と東向・畠山家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には3名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1420年〜1465年
室町時代中期の守護大名。室町幕府 周防・長門・筑前・豊前・肥前守護。大内氏13代。左京大夫、大膳大夫、従五位下、従四位下、贈従三位。子に山名政理の妻、佐伯親春(厳島神主)の妻、尼如英、比丘尼弘宙(広徳院尼弘宙)
1446年〜1495年
室町時代の守護大名。大内氏14代。従五位→従四位下→従四位上→贈従三位、周防介、周防権守、左京大夫。室町幕府 周防・長門・豊前・筑前守護、相伴衆。子に新介某