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大枝本主の系図
大枝本主を中心とした家族の系図。父は大枝諸上。子に大江音人がいる。
備中権介
系図の説明
この系図は大枝本主を中心とした家族の系図です。大枝本主は備中権介。系図には7名の人物が含まれています。811年から900年まで、約89年にわたる系譜です。父は大枝諸上。1人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には1名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
0811年〜0877年
平安時代初期から前期の公卿・学者。大枝本主の嫡男。従三位・参議。左衛門督、検非違使別当。子に大江宗淵、大江染淵、大江千秋、大江春潭、深鑑、深淵、大江千枝、公朝
子に大江公幹-大江清忠(式、蔵、若狭守、従五位下、子に大江如度(如鏡、文、民、安房守)-忠度(忠慶、弾正忠、肥後守、従五位下)-師季(文、佐渡守、子に清俊-通清(子に通賢(文、従五位下)、通成(右兵衛佐、従五位下)、通能(治部丞))、通友(内蔵助、内蔵頭、従五位下)、盛俊(子に資成-資家(文、縫殿助、諸陵介)、師継-頼氏(勾当)、師親(蔵人)、師業-盛久(右兵衛尉))、盛賢、資俊)、成通-成利-行職(文))