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大江仲宣の系図

大江仲宣を中心とした家族の系図。父は大江維明 (大江千古の子)。子に大江清言、大江正言、大江以言、大江嘉言がいる。

文、大隈守、従五位下

系図の説明

この系図は大江仲宣を中心とした家族の系図です。大江仲宣は文、大隈守、従五位下。系図には6名の人物が含まれています。950年から1000年まで、約50年にわたる系譜です。父は大江維明 (大江千古の子)。4人の子がいる。

この系図の主要人物

0950年〜980年

平安時代中期の貴族・歌人。弓削朝臣のち大江朝臣。文、大学允、従五位下。後拾遺詞花作者

0955年〜1010年

平安時代中期、一条朝の貴族、文人。従四位下・式部権大輔、文、策、文章博士。勅撰集『詞花和歌集』に1首入集

1000年〜1009年

?-1009?, 平安時代中期の貴族、歌人。氏姓は弓削朝臣のち大江朝臣。大江仲宣の子。官位は従五位上・対馬守。家集『大江嘉言集』。中古三十六歌仙の一人。勅撰集『拾遺和歌集』以下に31首入集

文、薩摩守、従五位下

遠江守、兵部権大輔、従四位下。後拾遺金葉千載等作者

系図に登場する人物(6名)

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