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大江匡房の系図

大江匡房(1041−1111)を中心とした家族の系図。父は大江成衡。子に大江維順がいる。

平安時代後期の公卿、儒学者、歌人。正二位・権中納言・大蔵卿

系図の説明

この系図は大江匡房を中心とした家族の系図です。大江匡房は平安時代後期の公卿、儒学者、歌人。正二位・権中納言・大蔵卿。系図には3名の人物が含まれています。1041年から1110年まで、約69年にわたる系譜です。父は大江成衡。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    大江家と藤原家の婚姻関係が見られます。

この系図の主要人物

1110年〜1175年

平安時代後期の貴族。文、策、式部少輔、従四位上・式部大輔。子に大江時房、秀厳(若宮別当、阿闍梨)

平安時代後期の貴族・学者。大江匡房の次男。文、策、蔵、肥後守、大学頭、式部権大輔、正四位下

系図に登場する人物(3名)

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