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大江匡範の系図

大江匡範(1140−1203)を中心とした先祖の系図。父は大江維光。

従四位下。子孫は北小路家(半家)

系図の説明

この系図は大江匡範を中心とした先祖の系図です。大江匡範は従四位下。子孫は北小路家(半家)。系図には3名の人物が含まれています。1110年から1140年まで、約30年にわたる系譜です。父は大江維光。

この系図の主要人物

1110年〜1175年

平安時代後期の貴族。文、策、式部少輔、従四位上・式部大輔。子に大江時房、秀厳(若宮別当、阿闍梨)

平安時代後期の貴族・学者。大江匡房の次男。文、策、蔵、肥後守、大学頭、式部権大輔、正四位下

系図に登場する人物(3名)

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