系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

大江清通の系図

大江清通(950−?)を中心とした家族の系図。父は大江澄明。子に大江定綱がいる。

平安時代中期の貴族。従四位上・木工頭、周防守

系図の説明

この系図は大江清通を中心とした家族の系図です。大江清通は平安時代中期の貴族。従四位上・木工頭、周防守。系図には4名の人物が含まれています。父は大江澄明。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    大江家と藤原家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

美濃守、正四位下、三河守。子に清定(蔵人、備前守、従五位上)-近定、清綱(出雲守、従五位上)-通定

系図に登場する人物(4名)

大江清通の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu