系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

大江維順の系図

大江維順を中心とした子孫の系図。父は大江匡房。子に大江維光がいる。

平安時代後期の貴族・学者。大江匡房の次男。文、策、蔵、肥後守、大学頭、式部権大輔、正四位下

系図の説明

この系図は大江維順を中心とした子孫の系図です。大江維順は平安時代後期の貴族・学者。大江匡房の次男。文、策、蔵、肥後守、大学頭、式部権大輔、正四位下。系図には6名の人物が含まれています。1110年から1143年まで、約33年にわたる系譜です。父は大江匡房。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1110年〜1175年

平安時代後期の貴族。文、策、式部少輔、従四位上・式部大輔。子に大江時房、秀厳(若宮別当、阿闍梨)

1140年〜1203年

従四位下。子孫は北小路家(半家)

1143年〜1225年

日本の平安~鎌倉時代の貴族

系図に登場する人物(6名)

大江維順の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu