系図rekizu
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大炊御門宗氏の系図

大炊御門宗氏(1375−1421)を中心とした家族の系図。父は大炊御門冬宗。子に大炊御門信宗、五辻基仲がいる。

南北朝時代から室町時代前期の公卿。正二位・内大臣。大炊御門家13代

系図の説明

この系図は大炊御門宗氏を中心とした家族の系図です。大炊御門宗氏は南北朝時代から室町時代前期の公卿。正二位・内大臣。大炊御門家13代。系図には4名の人物が含まれています。1375年から1391年まで、約16年にわたる系譜です。父は大炊御門冬宗。2人の子がいる。

この系図の主要人物

1391年〜1468年

室町時代前期から中期の公卿。従一位・内大臣、贈太政大臣。大炊御門家14代

五辻家11代。昇殿、蔵人、上北面、左京大夫、正四位下。子に仲国(従五位下)、仲行(出家、宗覚)

五辻家11代。蔵人、昇殿、上北面、三河守、弾正少弼

系図に登場する人物(4名)

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