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大炊御門氏忠の系図

大炊御門氏忠(1300−?)を中心とした先祖の系図。父は大炊御門冬氏。母は遊義門院美濃。

系図の説明

この系図は大炊御門氏忠を中心とした先祖の系図です。系図には5名の人物が含まれています。1260年から1300年まで、約40年にわたる系譜です。父は大炊御門冬氏。母は遊義門院美濃。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1260年〜1307年

鎌倉時代中期から後期の公卿。大炊御門信嗣の長男。正二位・大納言。大炊御門家8代

1282年〜1324年

鎌倉時代後期の公卿。従一位・内大臣、左近衛大将。大炊御門家9代。子に覚信(権僧正、実祥院、三井長吏)

藤原保忠-能盛-有能-有国-盛国(加賀守、左衛門尉)-景俊。従五位上、若狭守、左衛門尉。子に景継(加賀守、左衛門尉、子に景清(左衛門尉、子に景康(左衛門尉)、讃岐局))、盛継(左衛門尉、子に盛氏(左衛門尉、子に盛康(左衛門尉)))

系図に登場する人物(5名)

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