系図rekizu
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大田原資清の系図

大田原資清(1486−1560)を中心とした家族の系図。父は大俵胤清。子に大関高増 (戦国時代)、大田原資清の娘 (佐久山義隆の室)、福原資孝、大田原綱清、大田原資清の娘 (那須政資の室)がいる。

系図の説明

この系図は大田原資清を中心とした家族の系図です。系図には19名の人物が含まれています。1486年から1576年まで、約90年にわたる系譜です。父は大俵胤清。5人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には6名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1527年〜1598年

戦国時代から安土桃山時代の武将・大名。従五位下・右衛門佐、美作守。大田原資清の長男。母は金丸河内守の娘。子に大関茂直、金丸資満の妻。

1527年〜1583年

下野国の戦国大名。森田氏当主、那須氏20代。修理大夫。那須政資の次男

1538年〜1590年

戦国時代から安土桃山時代の武将。那須氏の家臣。大田原資清の三男。子に大田原勝政、大田原忠為、大田原勝清、大田原典清。

1550年〜1614年

戦国時代から江戸時代初期の武将。那須氏の家臣。大田原資清の次男。

1561年〜1596年

安土桃山時代の武将・大名。大関高増の長男。下野黒羽城主。土佐守、美作守。

1565年〜1587年

安土桃山時代の武将。下野国黒羽城主。美作守。大関高増の次男。

1567年〜1631年

戦国時代から江戸時代前期の武将・大名。下野大田原藩初代藩主。大田原綱清の嫡男。従五位下・右兵衛、備前守。

1574年〜1630年

戦国時代から江戸時代にかけての武将、旗本

系図に登場する人物(19名)