深さ 2
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ
大頂院の系図
大頂院(1516−1558)を中心とした子孫の系図。父は北条氏綱。子に北条氏繁がいる。
戦国時代の女性。北条綱成の正室。
系図の説明
この系図は大頂院を中心とした子孫の系図です。大頂院は戦国時代の女性。北条綱成の正室。。系図には8名の人物が含まれています。1516年から1576年まで、約60年にわたる系譜です。父は北条氏綱。1人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
大頂家と北条家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には2名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1536年〜1578年
日本の戦国時代~安土桃山時代の武将。相模玉縄城主北条綱成長男で、玉縄北条家4代当主(戦国大名北条氏康娘婿)。玉縄城主を継承後、岩槻城城代・鎌倉代官を歴任
1559年〜1611年
日本の戦国時代~江戸時代初期の武将・大名。後北条家・徳川家の家臣。相模玉縄城主北条氏繁次男で、玉縄北条家6代当主。徳川家仕官後、下総岩富藩初代藩主(1万石)となる