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太田資次の系図

太田資次(1630−1685)を中心とした先祖の系図。父は太田資宗。子に太田資直、太田資次の娘 (内藤弌信の正室)がいる。

遠江浜松藩2代藩主、摂津・河内・下総国内。江戸幕府 奏者番、寺社奉行、14代大坂城代。掛川藩太田家2代。太田資宗の次男。従四位下、摂津守。子に長男、太田資明、太田資方(四男、旗本2千石、子に資福)

系図の説明

この系図は太田資次を中心とした先祖の系図です。太田資次は遠江浜松藩2代藩主、摂津・河内・下総国内。江戸幕府 奏者番、寺社奉行、14代大坂城代。掛川藩太田家2代。太田資宗の次男。従四位下、摂津守。子に長男、太田資明、太田資方(四男、旗本2千石、子に資福)。系図には4名の人物が含まれています。1561年から1630年まで、約69年にわたる系譜です。父は太田資宗。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    太田家と本多家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1561年〜1610年

戦国時代から江戸時代前期の武将。子に太田正重(水戸徳川家家臣)、橋本資宣、遠山資為(旗本9百石)、荒尾久成の妻

1600年〜1680年

江戸時代前期の譜代大名、六人衆。下野山川藩主、三河西尾藩主、遠江浜松藩初代藩主。従五位下・備中守。掛川藩太田家初代。太田重正の次男

系図に登場する人物(4名)