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太田資直の系図

太田資直(1658−1705)を中心とした先祖の系図。父は太田資次。

江戸時代前期から中期にかけての大名

系図の説明

この系図は太田資直を中心とした先祖の系図です。太田資直は江戸時代前期から中期にかけての大名。系図には3名の人物が含まれています。1600年から1658年まで、約58年にわたる系譜です。父は太田資次。

この系図の主要人物

1600年〜1680年

江戸時代前期の譜代大名、六人衆。下野山川藩主、三河西尾藩主、遠江浜松藩初代藩主。従五位下・備中守。掛川藩太田家初代。太田重正の次男

1630年〜1685年

遠江浜松藩2代藩主、摂津・河内・下総国内。江戸幕府 奏者番、寺社奉行、14代大坂城代。掛川藩太田家2代。太田資宗の次男。従四位下、摂津守。子に長男、太田資明、太田資方(四男、旗本2千石、子に資福)

系図に登場する人物(3名)

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