系図rekizu
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姉小路公量の系図

姉小路公量(1651−1723)を中心とした子孫の系図。父は姉小路実道。母は高辻遂長の娘 (姉小路実道の妻)。子に細川興誠、姉小路実紀、姉小路実武、藤宰相局八千子、姉小路安姫、姉小路公量の娘 (小笠原長丘の妻)がいる。

姉小路家9代。正二位・権大納言。子に実固(1676.10.20-1682.8.23、母は家女房。従五位下。成等院心元)

系図の説明

この系図は姉小路公量を中心とした子孫の系図です。姉小路公量は姉小路家9代。正二位・権大納言。子に実固(1676.10.20-1682.8.23、母は家女房。従五位下。成等院心元)。系図には10名の人物が含まれています。1651年から1730年まで、約79年にわたる系譜です。父は姉小路実道。母は高辻遂長の娘 (姉小路実道の妻)。6人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には3名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1679年〜1746年

姉小路家10代。母は家女房。左中将、蔵人頭、正四位上

1687年〜1728年

日本の江戸時代中期の武士。大納言姉小路公量(閑院流姉小路家9代当主)四男で、常陸谷田部藩4代藩主細川興栄娘婿。谷田部藩世嗣であったが、廃嫡されている

1695年〜1726年

姉小路家11代。姉小路公量の次男。母は家女房。参議・正四位上、踏歌外弁

1710年〜1738年

日本の江戸時代中期の大名。常陸谷田部藩士細川興誠(4代藩主細川興栄娘婿)長男で、谷田部藩5代藩主。従五位下玄蕃頭・長門守

1722年〜1744年

遠州掛川藩2代藩主。忠知系小笠原家6代。小笠原長庸の次男。従五位下。山城守

1730年〜1754年

左馬権頭、従四位上

系図に登場する人物(10名)