系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

姉小路宗房の系図

姉小路宗房(1189−1230)を中心とした先祖の系図。父は藤原宗隆 (藤原長方の長男)。母は平業房の娘 (藤原宗隆の妻)。子に姉小路顕朝がいる。

参議、散位

系図の説明

この系図は姉小路宗房を中心とした先祖の系図です。姉小路宗房は参議、散位。系図には6名の人物が含まれています。1139年から1189年まで、約50年にわたる系譜です。父は藤原宗隆 (藤原長方の長男)。母は平業房の娘 (藤原宗隆の妻)。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1139年〜1191年

平安時代末期の公卿、歌人。藤原北家勧修寺流葉室家。従二位・権中納言。勅撰集『千載和歌集』以下に41首入集。子に藤原長隆(五男)、顕瑜、乗願。

1166年〜1205年

平安時代後期から鎌倉時代初期の公卿。正三位・権中納言

子に藤原時長(三男)。

平安時代末期の武士。平盛房の長男。後白河院の近臣。正五位下、左衛門佐

系図に登場する人物(6名)

姉小路宗房の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu