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宇都宮公綱の系図

宇都宮公綱(1302−1356)を中心とした先祖の系図。父は宇都宮貞綱。母は長井時秀の娘 (宇都宮公綱の母)。子に宇都宮氏綱、城井家綱がいる。

鎌倉時代後期~南北朝時代の武将。下野宇都宮氏9代。正四位下左近衛少将(南朝)

系図の説明

この系図は宇都宮公綱を中心とした先祖の系図です。宇都宮公綱は鎌倉時代後期~南北朝時代の武将。下野宇都宮氏9代。正四位下左近衛少将(南朝)。系図には6名の人物が含まれています。1235年から1302年まで、約67年にわたる系譜です。父は宇都宮貞綱。母は長井時秀の娘 (宇都宮公綱の母)。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    宇都家と千葉家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1235年〜1298年

1235-1298, 鎌倉時代中期の鎌倉幕府の御家人。宇都宮泰綱の子。法名は蓮瑜。勅撰集『続古今和歌集』以下に30首入集

1242年〜1272年

長井氏嫡流、大江氏惣領、斯波高経の外祖父

1266年〜1316年

鎌倉時代中・後期の武将。宇都宮氏8代。興禅寺開基。元寇の弘安の役の総大将。従五位上、三河守、下野守、備前権守。鎌倉幕府 引付衆。子に高貞(公貞・綱世)

系図に登場する人物(6名)

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