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宇都宮満綱の系図

宇都宮満綱(1376−1407)を中心とした先祖の系図。父は宇都宮基綱。母は細川頼元の娘 (宇都宮基綱の室)。子に宇都宮満綱の娘 (宇都宮持綱の室)がいる。

室町時代中期の武将。下野国宇都宮氏12代。

系図の説明

この系図は宇都宮満綱を中心とした先祖の系図です。宇都宮満綱は室町時代中期の武将。下野国宇都宮氏12代。。系図には5名の人物が含まれています。1326年から1376年まで、約50年にわたる系譜です。父は宇都宮基綱。母は細川頼元の娘 (宇都宮基綱の室)。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1326年〜1370年

鎌倉時代末期から南北朝時代の武将。下野宇都宮氏10代。下野、上野、越後の守護職。

1343年〜1397年

室町時代の武将、守護大名。室町幕府 4代管領、小侍所所司、侍所頭人。摂津・土佐・讃岐・安芸・丹波守護。右馬助、従四位下右京大夫。勅撰集『新後拾遺和歌集』『新続古今和歌集』に3首入集。細川京兆家7代。

1350年〜1380年

室町時代中期の武将。下野国宇都宮氏11代。宇都宮氏綱の長男(嫡子)。下野守。

系図に登場する人物(5名)

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