宣政 (本願寺)を中心とした先祖の系図。父は宣如。
この系図は宣政 (本願寺)を中心とした先祖の系図です。系図には3名の人物が含まれています。1558年から1604年まで、約46年にわたる系譜です。父は宣如。
1558年〜1614年
安土桃山時代から江戸時代の浄土真宗の僧
1604年〜1658年
江戸時代初期の浄土真宗の僧。東本願寺13代法主。教如の十二子三男。大僧正。子に従晶、大通寺従高の妻(-1691.1.24、尼恵聖院弟子、瑞華院春嶺聖心)、光耀院如幻(1631-1640.10.18)、照蓮寺従純の妻(-1667.8.16、瑤台院宣純)、大信寺従因、教行寺従海の妻(1639-1709.4.22、彩雲院宣海)、宣円(-1645.12.3、宣因、乙丸、早世、光觸院)