系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

小寺政職の系図

小寺政職(1529−1584)を中心とした先祖の系図。父は小寺則職 (戦国時代)。母は櫛橋通則の娘 (小寺則職の正室)。

戦国時代の播磨国の武将

系図の説明

この系図は小寺政職を中心とした先祖の系図です。小寺政職は戦国時代の播磨国の武将。系図には5名の人物が含まれています。1433年から1529年まで、約96年にわたる系譜です。父は小寺則職 (戦国時代)。母は櫛橋通則の娘 (小寺則職の正室)。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1433年〜1487年

室町時代の播磨国の武将。赤松氏の家臣。子に櫛橋則高(1475-1536、豊後守、赤松義村、晴政の奉行衆)-櫛橋政朝(豊後守)-櫛橋祐貞(三郎)

1495年〜1576年

戦国時代の武将。小寺氏当主。播磨姫路城主、御着城主。子に広峰長職(次男、広峰高長の養子、広峯長職)、小寺貞政-宗政-貞明

播磨姫路城主。加賀守

あるいは櫛橋通則(赤松氏支流櫛橋氏3代)の娘。小寺則職の正室

系図に登場する人物(5名)

小寺政職の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu