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小早川貞平の系図

小早川貞平(1350−1375)を中心とした家族の系図。父は小早川宣平。子に小早川春平、真良貞康、江良承順がいる。

鎌倉時代末期から南北朝時代の武将。沼田小早川氏7代。左衛門尉、備後守。鎌倉幕府・室町幕府 安芸守護。子に土倉夏平、東房平、篠原尚平、近宗広平、徳光時平

系図の説明

この系図は小早川貞平を中心とした家族の系図です。小早川貞平は鎌倉時代末期から南北朝時代の武将。沼田小早川氏7代。左衛門尉、備後守。鎌倉幕府・室町幕府 安芸守護。子に土倉夏平、東房平、篠原尚平、近宗広平、徳光時平。系図には6名の人物が含まれています。1350年から1373年まで、約23年にわたる系譜です。父は小早川宣平。3人の子がいる。

この系図の主要人物

1350年〜1402年

南北朝時代から室町時代の武将。沼田小早川氏8代。子に令薫、貳分上殿、徳光時則、比丘尼

1373年〜1403年

室町時代前期の武将。小早川春平の嫡子。子に小早川持平(嫡子)、小早川教平、小早川満平ほか。沼田小早川氏9代。

沼田荘内梨子羽郷。梨羽氏初代

小早川貞平の五男。真良氏の始祖

系図に登場する人物(6名)

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