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小笠原貞宗の系図

小笠原貞宗(1292−1347)を中心とした家族の系図。父は小笠原宗長。子に小笠原政長がいる。

鎌倉時代後期から室町時代前期の武将

系図の説明

この系図は小笠原貞宗を中心とした家族の系図です。小笠原貞宗は鎌倉時代後期から室町時代前期の武将。系図には4名の人物が含まれています。1292年から1351年まで、約59年にわたる系譜です。父は小笠原宗長。1人の子がいる。

この系図の主要人物

1319年〜1365年

南北朝時代の武将。信濃小笠原氏8代。従五位下、従四位上、右馬助、兵庫介、兵庫頭、信濃守、遠江守。室町幕府 信濃守護。子に中川清政。

1347年〜1407年

南北朝時代から室町時代の武将、守護大名。従五位下、従四位下、兵庫助、甲斐守、三河守、遠江守、信濃守、弾正少弼。室町幕府 信濃守護。府中小笠原氏9代。小笠原政長の長男。

1351年〜1381年

南北朝時代の日本の武将

系図に登場する人物(4名)

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