系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

小笠原貞朝の系図

小笠原貞朝(1461−1515)を中心とした家族の系図。父は小笠原長朝。子に小笠原長棟、小笠原長高がいる。

戦国時代の武将。府中小笠原氏15代。『和礼儀統要約集』著。従五位下、従五位上、右馬助、信濃守、修理大夫。室町幕府 信濃守護職。

系図の説明

この系図は小笠原貞朝を中心とした家族の系図です。小笠原貞朝は戦国時代の武将。府中小笠原氏15代。『和礼儀統要約集』著。従五位下、従五位上、右馬助、信濃守、修理大夫。室町幕府 信濃守護職。。系図には7名の人物が含まれています。1448年から1521年まで、約73年にわたる系譜です。父は小笠原長朝。2人の子がいる。

この系図の主要人物

1448年〜1544年

戦国時代の武将。小笠原貞朝の長男。高天神小笠原氏(遠江小笠原氏)の祖。右馬助、左京大夫。馬伏塚城主。子に小笠原宗長、氏朝、小笠原朝宗、小笠原朝定。

1492年〜1549年

戦国時代の武将。府中小笠原氏16代。小笠原貞朝の次男。分裂していた小笠原氏を統一した。従四位下、信濃守、大膳大夫、修理大夫。室町幕府 信濃守護職。子に小笠原清鑑(僧籍)、小笠原統虎(僧籍)。

1519年〜1583年

戦国時代の武将、戦国大名。府中小笠原氏17代。従五位上、信濃守、大膳大夫。室町幕府 信濃守護職。信濃林城主。小笠原長棟の長男。小笠原流弓馬術礼法宗家。信濃四大将のひとり。子に小笠原貞次。

1521年〜1569年

日本の戦国時代の武将

戦国時代の武将。左京太夫。子に福島綱氏(福島基綱の養子)。

日本の戦国時代の武将

系図に登場する人物(7名)

小笠原貞朝の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu