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小笠原長逵の系図
小笠原長逵(1713−1770)を中心とした子孫の系図。父は小笠原忠基。子に小笠原長為、大岡忠與、小笠原忠苗がいる。
播磨安志藩2代藩主。忠脩系小笠原家7代。従五位下・信濃守。小笠原忠基の次男。母は松室氏(側室)。
系図の説明
この系図は小笠原長逵を中心とした子孫の系図です。小笠原長逵は播磨安志藩2代藩主。忠脩系小笠原家7代。従五位下・信濃守。小笠原忠基の次男。母は松室氏(側室)。。系図には6名の人物が含まれています。1713年から1781年まで、約68年にわたる系譜です。父は小笠原忠基。3人の子がいる。
この系図の主要人物
1746年〜1808年
豊前小倉藩5代藩主。府中小笠原氏24代。小笠原家宗家6代。小笠原長逵の三男。母は法寿院(粟津弥次右衛門の娘)。従五位下伊予守、従四位下侍従、左京大夫。
1770年〜1843年
江戸時代後期の大名。豊前小倉藩6代藩主。従四位下・大膳大夫、少将、贈正四位。府中小笠原氏25代。小笠原家宗家7代。小倉藩の衰退につながった白黒騒動を起こした藩主。小笠原長為の長男(公式には次男)。