系図rekizu
深さ 2
Mini Map

小野好古の系図

小野好古(884−968)を中心とした先祖の系図。父は小野葛絃。子に小野好古の娘 (大蔵春実の室)がいる。

884-968, 平安時代中期の公卿。小野葛絃の子。異名は野大弐。官位は従三位・参議。勅撰集『後撰和歌集』以下に6首入集

系図の説明

この系図は小野好古を中心とした先祖の系図です。小野好古は884-968, 平安時代中期の公卿。小野葛絃の子。異名は野大弐。官位は従三位・参議。勅撰集『後撰和歌集』以下に6首入集。系図には3名の人物が含まれています。802年から884年まで、約82年にわたる系譜です。父は小野葛絃。1人の子がいる。

この系図の主要人物

0802年〜0853年

日本の公卿・歌人

大宰大弐。小野好古・道風の父。

系図に登場する人物(3名)