系図rekizu
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山科言行の系図

山科言行(1632−1665)を中心とした先祖の系図。父は藤谷為賢。子に山科持言、四条隆安、山科言行の娘 (一条冬経の継々室)がいる。

江戸時代前期の公卿

系図の説明

この系図は山科言行を中心とした先祖の系図です。山科言行は江戸時代前期の公卿。系図には3名の人物が含まれています。1559年から1632年まで、約73年にわたる系譜です。父は藤谷為賢。3人の子がいる。

この系図の主要人物

1559年〜1619年

安土桃山時代から江戸時代初期の公卿・歌人。正三位・権大納言。上冷泉家9代

1593年〜1653年

江戸時代前期の公卿。冷泉為満の次男。従二位・権中納言。藤谷家の祖・初代。子に男山増甫(山城国、岩木坊)、真如堂尊忍(山城国、上乗院)、醍醐全海(松橋)、承哲(北山鹿苑寺入室)、曇華院宮上臈比丘尼、候礼盛(成)門院、中村勝親の妻、奥富番右衛門の後妻

系図に登場する人物(3名)

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