山背大兄王(?−643)を中心とした子孫の系図。父は聖徳太子。母は刀自古郎女。子に弓削王がいる。
日本書紀によれば7世紀前半の皇族
この系図は山背大兄王を中心とした子孫の系図です。山背大兄王は日本書紀によれば7世紀前半の皇族。系図には2名の人物が含まれています。父は聖徳太子。母は刀自古郎女。1人の子がいる。
山背家と舂米家の婚姻関係が見られます。