系図rekizu
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島津綱久の系図

島津綱久(1632−1673)を中心とした家族の系図。父は島津光久。子に島津綱貴、島津久季がいる。

江戸時代前期の薩摩藩の世嗣

系図の説明

この系図は島津綱久を中心とした家族の系図です。島津綱久は江戸時代前期の薩摩藩の世嗣。系図には10名の人物が含まれています。1632年から1696年まで、約64年にわたる系譜です。父は島津光久。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    島津家と真修家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1650年〜1704年

江戸時代前期から中期の大名。島津氏20代。薩摩鹿児島藩3代藩主。従四位上、左近衛中将、薩摩守。子に菊次郎(夭折)

1675年〜1747年

江戸時代中期の島津氏宗家21代。薩摩鹿児島藩4代藩主。正四位下左近衛中将、薩摩守。子に忠五郎(夭折)

1688年〜1718年

江戸時代前期から中期の薩摩藩士

1690年〜1705年

近衛家久の正室

1696年〜1724年

江戸時代中期の薩摩藩士。吉利郷私領主の禰寝家当主。島津綱貴の五男

島津綱貴の七男。島津久当の養子

系図に登場する人物(10名)