系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

平基親の系図

平基親(1151−?)を中心とした子孫の系図。父は平親範。母は高階泰重の娘 (平親範の妻)。子に平基親の娘 (藤原親兼の室)、治部卿がいる。

平安時代後期から鎌倉時代前期の公卿。桓武平氏高棟流。平親範の長男嫡男。従三位・兵部卿・非参議。出家。子に平親守(従四位下、安芸守、忍寂)、平親房、平親長

系図の説明

この系図は平基親を中心とした子孫の系図です。平基親は平安時代後期から鎌倉時代前期の公卿。桓武平氏高棟流。平親範の長男嫡男。従三位・兵部卿・非参議。出家。子に平親守(従四位下、安芸守、忍寂)、平親房、平親長。系図には6名の人物が含まれています。1151年から1240年まで、約89年にわたる系譜です。父は平親範。母は高階泰重の娘 (平親範の妻)。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には3名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1230年〜1264年

日本の武将

1233年〜1317年

鎌倉時代中期の北条氏一門の女性。北条重時の長女。北条時頼の継室。

1240年〜1270年

鎌倉時代中期の武将。北条氏の一門。北条重時の三男。常盤流の祖。六波羅探題北方。従五位下、左近将監、陸奥守。鎌倉幕府 小侍所別当、六波羅探題北方、摂津・若狭国守護。

九条頼経の女房、北条重時の継室・正室

系図に登場する人物(6名)

平基親の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu