平時忠(1130−1189)を中心とした先祖の系図。父は平時信。母は二条大宮の半物。子に平時実、平時家、蕨姫、平時忠の娘 (中山忠親室)、平時忠の娘 (藤原頼実の妻)がいる。
平安時代末期の公家 (1130-1189)